【S26使用構築】



【戦績】

最高 110位(200×) 最終 210位(1935)


【個体紹介】

ムゲンダイナ

調整意図

HB 鉢巻一撃ウーラオス意識
HD -1珠サンダーのダイジェット意識
S 準速エースバーン抜き

ランドロス

調整意図

H 16n-1
S +1HBサンダー意識

テッカグヤ

カプ・レヒレ

調整意図

HB 特化+1ザシアンの巨獣斬確定耐え

ミミッキュ

メタモン

調整意図

HBD DL調整
S 最遅


【選出&解説】

ムゲンダイナ

カイオーガ、ホウオウ、ジガルデ軸には確定で選出。ムゲンダイナ軸、特に受けループにはTODも視野に入れて選出率は高めだった。BWのドラゴン組に対しても無類の強さを発揮。

霊獣ランドロス

相手視点のダイマックスサンダーの通りの良さを利用して刈るのが仕事。恐らく選出率はトップ。

テッカグヤ

ムゲンダイナとの相性補完に優れるため採用。受けループメタ。

カプ・レヒレ

状態異常及び氷の一貫切り、ムゲンダイナの苦手なドラパルトのために採用。ザシアンへの圧、受け駒の再生手段を奪うための拘り眼鏡採用。
カバルドンやラグラージのいる構築にはほぼ確定、ザシアンヌオーにも無理矢理投げていた。
ジガルデ軸とレジエレキ入り以外の壁ゼルネアス軸には確定で選出。

ミミッキュ

イベルタルのために採用。

メタモン

ザシアン、両バドレックス、ゼルネアス、BWドラゴン組をコピーして切り返すために採用。

【S25使用構築】


【戦績】

最高 1991(画像の61位) 最終 宇宙


【構築経緯】

高火力のこの環境でサイクル構築が組みたいと思い、ムゲンダイナ+テッカグヤの相性補完に優れた並びからスタート。
環境トップのサンダーに弱くない駒をダイマックスエースにしようと思い、打ち合いに負けない突撃チョッキランドロスを採用。
積みアタッカーへの解答としてメタモンを採用。
残り2体は諸説有り。


【個体紹介】

ムゲンダイナ

調整意図

HB 鉢巻一撃ウーラオス意識
HD -1珠サンダーのダイジェット意識
S 準速エースバーン抜き

ランドロス

調整意図

H 16n-1
A ダイジェットで無振りエースバーン確定
S +1HBサンダー意識

テッカグヤ

カプ・レヒレ

調整意図

HB 特化+1ザシアンの巨獣斬確定耐え

パッチラゴン

メタモン

調整意図

HBD DL調整
S 最遅


【選出&解説】

ムゲンダイナ

ダイマックス禁止による実質的な耐久値上昇を活かすために採用。

ランドロス

ザシアン軸の珠サンダーに対面で勝つことを目的に採用。初手のザシアン対面でジェットを押した後、サンダー交代読みのダイロックを打つなどしていた。※某コメントの元ネタ

テッカグヤ

相性補完枠・受けループメタとして採用。

カプ・レヒレ(ミミッキュ)

状態異常対策枠として採用

パッチラゴン(ガラルファイヤー)

カイオーガ・イベルタル・受けループメタとして採用。

メタモン

積んだムゲンダイナ突破するには相手も積まないと勝てないので、相性が非常に良い。

【ジムチャレンジ使用構築】最終46位

【戦績】

27勝10敗 レート1728 最終順位46位

【大会概要】

公式大会「ジムチャレンジ」は、ポケットモンスター ソード・シールドに登場するジムリーダーが使用するポケモンのみ使用可能


【個体紹介】

トゲキッス

調整意図

H 16n-1
C 余り
S 準速

ミミッキュ

バンギラス

調整意図

A 余り
D 余り(Aに振るつもりが間違えて振られていた)
S 無振り70族抜き(主に速いラプラス意識)

ジュラルドン

オーロンゲ

ガラルヒヒダルマ


【選出&解説】

トゲキッス

環境の多くは天の恵みでの採用であったが、ダイマックス前提なので上振れを狙える強運+ピントレンズで採用。
タイプの偏りから本来トゲキッスが覚えているフェアリー技と炎技を切り、トゲキッス受けとして採用されそうなストリンダーとバンギラスに対しての有効打として、波動弾とサイコショックを入れた。

ミミッキュ

ミラーが頻発すると考え、最速で採用。調整・技構成ともに一般的な命の珠ミミッキュである。
環境的にダイホロウの通りも良く、期待通りの活躍をしてくれた。

バンギラス

構築の役割としては、トゲキッスとラプラス受けとしての採用だが、数値も高く、完全に受けにするのには勿体無いと感じたため龍の舞型で採用。
ドヒドイデに対しての打点、また自身の特防を上げるダイアースの媒体となる地震とラプラスのキョダイセンリツやオーロンゲの壁展開を阻止するために瓦割りを採用。岩技に関しては、ストーンエッジとロックブラストで迷ったが、安定した火力が出ることと急所で威嚇ウインディの突破に役立ちそうなストーンエッジを採用した。

ジュラルドン

裏のMVP。地味に高い素早さと地味に高い火力で対面適正がそこそこ高いと感じた。

オーロンゲ

自慢の技構成。
レート2000を達成した際には身代わりの枠がリフレクターであったが、その意図はダイマックス相手に少しでも生き延びて、相手のダイマックスターンを枯らすというものであった。
「それなら先制身代わりでいいのでは?」という解答に辿り着き、ダイマックスターンを全て枯らしてから後攻のしっぽを押し付けるという理論上最強の嫌がらせ型オーロンゲが爆誕した。
ジュラルドンがあまりにも優秀であったため、選出機会はあまり多くはなかった。

ガラルヒヒダルマ

一般的なスカーフ型。
技構成は諸説あるが、氷柱落としと地震があれば役には立つのであまり気にならなかった。

【剣盾S23使用構築】


【個体紹介】

黒馬バドレックス

連撃ウーラオス

調整意図

HB-A200一撃ウーラオスの暗黒強打+インファイト確定耐え

A200鉢巻一撃ウーラオスの暗黒強打2耐え

A142ウオノラゴンの頑丈顎先制エラがみ確定2耐え
HD-C177サンダーのボルトチェンジが低乱数1発(12.5%)
A-余り
S-準速マンムー抜き抜き(参考元の同族抜き)

霊獣ランドロス

カプ・コケコ

調整意図

HD-C202カイオーガの雨下潮吹き確定耐え
A-無振りカイオーガをエレキフィールド下ワイルドボルトで高乱数1発(93.8%)
S-最速100属抜き

バルジーナ

ガラルヤドキング

【剣盾S22使用構築】



【個体紹介】

黒馬バドレックス

連撃ウーラオス

調整意図

HB-A200一撃ウーラオスの暗黒強打+インファイト確定耐え

A200鉢巻一撃ウーラオスの暗黒強打2耐え

A142ウオノラゴンの頑丈顎先制エラがみ確定2耐え
HD-C177サンダーのボルトチェンジが低乱数1発(12.5%)
A-余り
S-準速マンムー抜き抜き(参考元の同族抜き)

霊獣ランドロス

カプ・コケコ

調整意図

HD-C202カイオーガの雨下潮吹き確定耐え
A-無振りカイオーガをエレキフィールド下ワイルドボルトで高乱数1発(93.8%)
C-草結びのダメージを増やすため個体値31
S-最速100属抜き

バルジーナ

ガラルヤドキング

【剣盾S21使用構築】




【個体紹介】

ムゲンダイナ

調整意図

H-16n+3
B-最大
S-最速ウツロイド抜き

ラッキー

調整意図

H-受けミラーTOD意識
B-最大
D-余り

エアームド

ヌオー

バルジーナ

ミロカロス

調整意図

H-最大
B-陽気ガラルヒヒダルマの地震2耐え
C-余り
D-無振りガラルヤドキングのヘドロ爆弾(サイコキネシス)を身代わりがほぼ耐え
S-4振りFCロトム、12振り85族(カプ・レヒレ)抜き